男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法

AWG
世界最新の量子・物理療法

  • 注射をしない  
  • 投薬 しない
  • 手術もしない

 難病、慢性重篤な疾病、各種感染症などの完治を目的に、
38年の歳月をかけて完成させた原因直接療法で、耐性菌を作らせない、 患者に全く痛みを与えない、副作用のない治療方法です。

選択肢の一つとして、是非試みて下さい。


男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法


●AWG療法とは何ですか?

AWGは、Arbitrary Waveform Generator(段階的波動電子発生装置)の略号です。
AWGは、機器から出ている2枚のパッドをを通して身体にAWG電子を送り込みます。 電子は「波」であり、「粒子」です。AWGは1〜10,000Hzの間の身体に無害な69種類の 周波数の中から、症状によりいくつかの周波数を選択して放射します。
具体的には、低い周波数から順番に3分ずつ放射するようにプログラムされています。 そして、それによって症状の原因である様々な微生物を消滅して、症状を緩和すると考えられています。

●AWG療法の起源は?

AWG療法は、1971年より米国及び日本の分子生物学者、医師、獣医師、 細菌学者の4名がチームを結成し、今日まで数十年掛けて開発完成させた医 療機器です。

現在、米国・ロシア・中国・EUの世界4大大国をはじめ世界 12ヶ国で特許を取得し、138ヶ国に特許申請済みです。

日本国厚生労働省においても医療機器として認可を取得してあります。 現在世界21ヶ国において、病院や医師が臨床試験を行っており、約50 数名のAWG賛同医師達がAWG学術研究会を結成し、各種追試を行っ ています。

このAWG治療器の有効治癒率は94%以上という医師の報告があります。 薬を投薬しない、注射もしない、手術もしない、患者に痛みを与えない 完全無痛療法です。
癌・HIV・肝炎・重症筋無力症など重篤な疾病をはじめ約400種類以上 の疾病に有効とされ高い評価を受けています。

●AWG療法がやっていることは?

「病は気から」という言葉があります。

人の感情や想念が作りだすネガティブ・エネルギーが体のある場所に小石のように留まっていきます。 ネガティブ・エネルギーの小石が留まると、そのネガティブ・エネルギーに共鳴する細菌が引き寄せられ、 集まって細菌コロニーができます。細菌コロニーはネガティブエネルギーの小石を餌にして、強力な 病原菌に育って体に悪影響を与えていきます。

AWGは、この病原菌を目がけて、病原菌に共鳴する波動を放射し、病原菌を消滅させます。 当然、ネガティブ・エネルギーの小石も砕けます。(そのせいか、AWG療法を受けた後は不思議に気持ちが軽くなります。) 原因となっていた細菌コロニーは、 コロニーという塊状ではなくなり、 微細な単体となった細菌は体への悪影響を与える力を失います。
塊でなくなった細菌は体のポジティブな影響力を持つ細胞(白血球等)に打ち勝つ事はできません。 本来、生体にとって正常な活動をしないものは体の外へ排出されていくというメカニズムがあり、 不活性化となり小さくなった細菌は、リンパや汗、血液から体の外へと排出されて行きます。

波動で病原菌を選択的に消滅させるプロセスを直感的に理解して頂く為に 以下のビデオをご覧ください。

<声でワイングラスを割る動画>

ワイングラスに共鳴する音階で、オペラ歌手が歌うと、 ワイングラスは共鳴して最初はきれいな音を奏でますが、 更に大声で歌うとそのワイングラスは割れてしまいます。 割れるのはワイングラスだけで、周りのものは何も変化はありません。

すべての物質と同様に、細菌やウイルスもそれ独自の振動数で、 振動しています。そして、その細菌やウイルスと共振する周波数の 波動を放射して、細菌やウイルスをさらに振動させます。細菌やウィルスがその構造的な形を 維持するのに耐えきれなくなるまで放射レベルをさらに上げてやると、 細菌やウイルスの形は歪み、崩壊してしまうのです。

AWGは、1〜10000Hzの範囲で、69個の人体に無害な周波数を用い、約400もの症状に対応しています。 通常1つの症状でも共鳴する周波数は複数存在します。その場合、低い周波数から順番に 放射していきますが、1つの周波数を3分放射したら15秒休み、次の周波数をまた3分放射し、 15秒休む、を繰り返すようにプログラムされています。 従って、それぞれの症状に共鳴する周波数の数によって、施術時間が長くなったり短くなったりします。 (症状により、最短3分、最長123分)

AWGには測定機能はありませんので、自覚症状をコード表から探して、該当するコード番号を AWGにセットして、スイッチを入れるとあとは自動的にAWGが電子の放射をコントロールしてくれます。

●AWG療法のルーツは?

WHO(世界保険機構)は「21世紀はウィルスと人類の戦いになる」と 言っいましたが、すでに今から80年も前に、ウィルスとの戦いに勝利宣言をした 医師がいた事をご存知ですか?

その名は、アメリカ人のロイヤル・レイモンド・ライフ博士(1888〜1971)。

AWGのルーツをたどっていくと、上記のロイヤル・レイモンド・ライフ博士に行きあたりました。 人々を苦しめる、あらゆる種類の病気を、完全に治療する方法を、約 80 年も前に見つけた人物です。

ライフ博士について詳しく知りたい方は以下をクリック
<Thinker:誰も知らない偉人伝>
http://www.thinker-japan.com/life.html

●AWG療法開発のきっかけは?

AWGの誕生には、上記のロイヤル・レイモンド・ライフ博士の功績が大いに参考にされましたが、 AWGの開発陣では、病気の原因の更なる探求を行うと同時に、現代の量子論に基ずく治療法などの研究を深めながら 25年の歳月をかけてAWGを完成させ、そして、その研究は現在も継続して進められています。

AWG開発の発端となった研究は、病気の原因の更なる探求をした結果得られた以下のものだと考えられます。

<全疾患の三大原因>

男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法

上記に示す疾病の三大原因はAWGの開発陣が突きとめた疾病の分類であり、 これらはすべてプラスイオン帯電物質で形成されている。これらの帯電物質は、

I 類:ウィルス・バクテリア・真菌・寄生虫の膠質膜を形成して いるタンパク粒子(プラスイオン帯電物質)

II 類:DNA・RNA一鎖及び二鎖の欠損部にチミン2量体が結合し、 その上部にヘモグロビン鉄(ミトコンドリア内に3価の鉄の結晶が生じ)Fe+(1価鉄)が 並列する(プラスイオン帯電物質)

III類:カルシウムパラドクスによって生ずる骨粗鬆症から抜け出たカルシウム、 プラスイオン帯電物の組織細胞体積・結着によって発生する疾病 (アルツハイマー・心筋梗塞・リウマチ・関節炎・筋肉痛)等(プラスイオン帯電物質)

AWGは、これらのI類・II類・III類のプラスイオン帯電物質を世界最強のマイナスイオン電子 で破壊・分解・粉砕させ、これらの全疾患の元凶を消滅するよう開発設計され、世界特許を取得しています。


<全疾患の三大原因を破壊する耐性菌を作らない物理療法>


男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法
ウィルス・細菌・真菌・寄生虫のコア(プラスイオン)を破壊する。

男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法
DNA・RNA一鎖二鎖損傷部・ヘモグロビン鉄(プラスイオン)部分を破壊する。

男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法男性及び女性の日常の健康管理にAWG療法
カルシウム・パラドクス(骨粗鬆症)から抜け出たカルシウム付着部分(プラスイオン)を破壊する。

■AWG療法の効能効果

電子は「波」であり、「粒子」です。AWGは、69種類の周波数(Hz)を組み合わせて健康を護るように設計されています。 AWGから放射される電子の数は、推定毎秒625万兆個。また、この電子は、2つの電極パッドの間を毎秒250万回往復し、縦の 波動運動を毎秒1万回反復し、これを持続します。この電子ソフトエレクトロンは癒しの素粒子と呼ばれています。 注射をしない・投薬しない・手術もしない、今までにない全く新しい世界特許技術です。
AWG療法のスーパーエレクトロンの働きによってもたらされる効果を上げると以下のようになります。

・生体内ウイルスを消滅する
ウイルス、バクテリア、寄生虫をソフトエレクトロン電子によって消滅する。
・体内免疫を急激に上昇させる
生体内抗原JDVCなどに作用し、NK細胞(ナチュラル・キラー細胞)大単核白血球、リ ンパ球、顆粒球、マクロファージなどを急激に増殖させる。
・α波、βエンドロフィン、オキシトシンHormone、メラトニンの分泌を促する
α波は、生体の生理コントロールを司る。βエンドロフィンは、生体内モルヒネと呼 ばれ、モルヒネの200〜400倍の効力を発揮するといわれる。オキシトシンHormone は、美容と健康に作用する主要なホルモンで、ラブホルモンと呼ばれる。メラトニンは、 ストレスや心配事で眠れない人に作用し、ぐっすり眠れる作用を有する。AWGはこれ らの分泌物を正常分泌させる。
・病巣組織内に貯留し、汚染して大型化したH2Oを電子で破滅細分化して生理 的機能を高め、体外に排出する。
・アシドーシス(酸性化)体質をアルカリ化に導く
健康な人間の血液、組織液は、PH7.4といわれているが、病気に感染し、アシドーシス 化し、PHが6.8になると死亡するといわれている。AWGは膵臓、肝臓に作用して、イン シュリンの分泌を促し、肝臓内グリコーゲンを大量に放出し、血中PHを急激にアル カリ化させる。
・人体組織細胞内ソマチットを充電させる
ソマチット(体内微小コンデンサー)を充電させ、ソマチットを活性化させ、細胞分子 内のプラス・イオンを中和して細胞外に排除する。
・カルシウムパラドックスの排除
40才を過ぎると、人間は女性ホルモン欠如によって骨のカルシウムが血中に溶出し、 特に女性は骨粗しょう症となる。このカルシウムは、神経についてリウマチを引き起 こし、関節について関節炎、脳についてアルツハイマー、筋肉について筋肉痛、眼につ いて老眼、耳エウスタキオ管について難聴などを引き起こす。AWGはこれら組織細胞 に付着したカルシウムを電子破壊して、体外に排せつする。
・病巣部の改善
病巣部のプラス・イオン化した電子受容体をAWGマイナス・イオンが排除して正常な 細胞に引き戻す。AWGのソフトエレクトロンは、血液、リンパ液等の組織液をマイナ ス化して、流通を円滑にする。
・DNA、RNA1鎖及び2鎖を切断する
病的細胞内DNA、RNAの遺伝子に作用し、体外から人為的に細胞死(アポトーシス) させる。
今後、このAWG療法のスーパーエレクトロンは、ヒトの疾病の予防、動物の疾病や予防、 植物に対する利用や魚類の貯蔵、土壌寄生虫の駆除や、土壌改良、水や飲料水の滅菌など、 幅広い分野に応用される可能性を秘めていると考えられています。